プロフ
記録。 あふれ出した涙。
あふれ出した涙。
疎外感を、感じすぎるんだと思う。
別に、そういうわけで、相手が行動しているわけじゃないのかもしれない。
でも、それでも。
何でか、いい方向には、考えられなくて。
悲しくなったり、寂しくなったり。

毎日のように、夜は起きて、朝に寝て。
昼過ぎに、もう日が沈んでしまう頃に、起きるの。
意味がないと、わかっているけれど。

久しぶりに、本を読んでみようかな。
精霊の守り人 (新潮文庫 う 18-2)精霊の守り人 (新潮文庫 う 18-2)
(2007/03)
上橋 菜穂子

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これが、今はすっごい気になっている本なんですけれど。
まだ、購入はしていません^^;

君へ。―つたえたい気持ち三十七話 (ダ・ヴィンチブックス)君へ。―つたえたい気持ち三十七話 (ダ・ヴィンチブックス)
(2004/03)
ダ・ヴィンチ編集部

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これは、なんとなしに買って読んだんですけれど。
全てが短編なので、著者も違いますし、読みやすかったです。
人に伝えたい言葉、たくさんあっても、言葉にならなかったり。
いつの間にか、伝わるんじゃないかって、当たり前になったりしてしまって。
言葉って、言葉にしないと、声にしないと、文字にしないと、届かないんですよね。
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COMMENT

こんにちは☆
「君へ」という本がとても気になりました。短編と言う言葉に、とても弱いの〜(笑)。これは、詩集なのかな?それとも、物語になってるの?著者が違うって、例えば誰が書いているのかな?
すっごい興味深深です(笑)

2008/01/27 16:38  | URL | 林檎 [ 編集/削除]


こんばんは^^
そうなんですか♪長編だと飽きてしまいますけれど、短編って読みやすいですよね。
これは、詩集というよりはエッセイと言ったほうが良いかもしれません^^
最後に、写真とともに直筆のメッセージが添えられているのですけれど、それにぐっとくるものがあったりして…。
1人の作家さんが4−5ページくらいの、すごく短いものです。37話全員が違う作家さんなので、37人の方が書いているんですね^^
例えば…そうですね、林檎さんが好きな江國香織さんが書かれています。他にも、有名どころでしたら、夢枕獏さんとか松岡祐子さんとか乙一さんとか村山由佳さんとかいますね^^
タイトルで惹かれるものだけを読んでもいいですし、本当に短いので、読んで疲れるということもないですし^^
機会があったら、ぜひどうぞ♪

2008/01/28 03:20  | URL | 時遠 [ 編集/削除]
















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